おすすめの本

「おすすめの本は何ですか?」私が、よくする質問です。人の薦める本を知るのって面白いですよね。その人の性格や興味分野がそこに現れる気がします。それを逆の立場になって考えると、リスト化しておいた方が人に知らせることが出来て便利だと考え、おすすめの本をまとめました。

1000冊の本が213g

私はKindleWhitePaperで1000冊の本を片手で持ち歩いています。

デメリット】

紙の質感が無い。

 (→個人的には紙の質感が欲しい)

②ページをめくる動作が紙よりも遅い。

 (→そこまで遅くはないので慣れている)

③メモ機能はあるが、紙媒体よりも書き込みづらい。

 (→書き込む派なので、この機能は改善してほしい)

④充電の必要がある。

 (→長時間持つのであまり気にはならない)

⑤Kindle版の書籍が無い場合もある。

 (→日本語よりも洋書の方が豊富)

メリット】

①大量の本を軽く持ち運べる。

 (→一番気に入っている点)

②暗いところでも画面が明るいので読みやすい。

 (→寝る前とかに大活躍)

③英英辞書が内蔵されていてすぐ参照できる。

 (→洋書をよく読むので、便利)

④書籍をダウンロードしてすぐ読める。

 (→Wi-Fi環境が無い場合は、逆に不便)

⑤紙よりも安くなっていることが多い。

 (→お得を実感中)


おすすめしたい本のジャンル一覧

“おすすめの本を教えて下さい。”

一応、私のおすすめは公開しているわけですが、皆さんのおすすめに興味があります。私が関心のある分野は・・・ほぼどんな分野でもですね。特に、世界情勢(中でも文化・外交・貿易・ビジネス関連法)、教育、心理、歴史、経済、経営、地域の人々の暮らし、言語、地理、環境(中でもゴミ、リサイクル、環境問題に関する教育)・・・などです。おすすめしたい本があれば、お問い合わせからご連絡下さい。